新学期あるある…足育先生がすすめる靴選びのポイントは?

新学期あるある?

新学期も始まり、子どもたちを見ていると、夏休み中たくさん外で元気に遊んだようで真っ黒に日焼けしている姿をよく見かけます。
海やプールによく行き、キャンプもしたと楽しそうに話してくれる子どもたち。
元気に遊んでいる子どもたちを見ると、自分たち大人も子どもの頃あんなに真っ黒に日焼けしていたなぁと思わず笑いたくなるほどです。

さて、新学期に見直すのが「子ども靴の内履き・外履きのサイズが小さくなっていないか」です。

子どもは春と秋が靴の買い替え時期になります。
この時期に多いのが、新学期が始まってからお子さんから「靴を履くと足が痛い」や「靴がボロボロだから新しいのがほしい」など話され、急いで靴屋さんに駆け込む姿です。

靴選びはしっかりと足の大きさを計測し、フィッティングをしてから選びましょう。
とくに小学生は運動会・マラソン大会・陸上大会等、スポーツの秋といわれるくらいスポーツイベントが多くなります。
良い結果を作る為、子どもの足の成長の為、まずは靴選びをデザインではなく機能性と足に合っているかについて着目し探してみましょう。

子ども靴選びのポイントをチェックしてみてください。
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